イベントコンパニオン/フォトモデルとして活動する高宮葵のブログ。 日記は毎日・TOP画像は不定期で更新中。 仕事・日本手話/ASL・ノルウェージャンの話題など。
2014.12.29TOP画像/Nobuさん
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これ、単純に私が知らなかっただけで、
恐らく、そこそこ有名なんだと思うんですけど。
moblog_e25b6101.jpg

絶妙な硬さのペンシル・パウダー・ブラシが、1本のセットになってるの。
ペンシルで眉を描いた後、パウダーを用いてふんわりさせなきゃいけないというのは重々承知しているんだけど、
その為に、眉描きとは別にパウダーとブラシを用意するのは、甚だ面倒くさいお思ってたのよね。
で、結局パウダーは省いてた

ここ数年、見たまま塗るだけのアイシャドウとか、乗せる位置が分かりやすいチークだとか、
そういう感じのメイク用品が目立つ気がします。
フールプルーフの一種と言えるのかね。

すごく良いことだと思います。
女性の全てがメイクに対して楽しみを見出しているわけではないし、
(身だしなみという感覚、必要最低限の人もいるはず)
興味があったって、若い子はメイクのやり方がよく分かっていないんだから。
そういう人が入門編として使い始めて、そのブランドに親しみを持って、
もっと色々と凝ったメイクをしたくなったら、同じブラントの違うアイテムを使ってくれるかもしれないし。


だいたい、メイクをちゃんと教わる機会って、自分からアクセスしない限りなかなか無いよね?
私の母は高校卒業間近の頃、一般社会人の嗜み?として、
テーブルマナーとかメイクレッスンを、授業として受けたらしいですが。。
私はそんなもん無かったよ(・ω・;)
コンパニオンになってから、業務の一環で何回かレッスン受けたけど。


私にとってメイクは、身だしなみですかね~。
少なくとも、楽しみではないなぁ
かと言って、「帰宅したら、まずメイクを落とさないと!!」みたいな気持ちは別に無いです。
すっぴんよりは、メイクしている顔の方が好きかなw
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テーマ:メイク眉毛 - ジャンル:ファッション・ブランド

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